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更新日:2026年3月23日

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ペットのふんの後始末について(フォローアップ)

ご意見

 県庁周辺で犬の散歩をしている方がいますが、ふんをそのままにして帰るので、看板の設置などの対策を考えてほしいです。(2025年5月8日)

県の取組状況

 【前回回答】
 犬のふんは飼い主に持ち帰っていただくのがマナーですが、県庁構内で犬のふんを発見した場合は、職員が随時清掃しています。
 散歩の際のマナーを守っていただくよう、注意看板の設置などを検討してまいります。
 また、県庁周辺にお住まいの山形市民に向けて、ペットと散歩時のマナーの周知啓発を山形市動物愛護センターへ依頼しています。(2025年8月27日実施予定3か月以内)

【現在の取組状況】
 ペットと散歩時のマナーについて、山形市動物愛護センターより、令和7年5月下旬に県庁周辺の町内会に対し適正飼養啓発チラシの回覧による周知啓発を実施していただきました。
 ペットのふんに関する注意看板については、設置場所を検討のうえ設置予定です。(2026年1月26日実施予定)

( 総務部 管財課 防災くらし安心部 食品安全衛生課 )