更新日:2026年9月25日
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1 ウォーカブルなまちづくりについて
2 道路を活用した社会実験
3 広場を活用した社会実験
4 その他

街路空間を車中心から"人中心"の空間になるように、沿道と路上を一体的に活用して、人々が集い、憩い、多様な活動を繰り広げられる場へとしていく取組です!
国内外の様々なまちでウォーカブルなまちづくりを進める取組が広がっています。

〇外部リンク
国土交通省:「ウォーカブルポータルサイト」(外部サイトへリンク)
山形市:居心地が良く歩きたくなるまちなかづくり(外部サイトへリンク)
一般社団法人ソトノバ:sotonoba.placeホームページ(外部サイトへリンク)


令和8年10月31日(土)6時~
令和9年 9月30日まで(予定)
七日町大通りのような2車線の一方通行に変更し、歩道の安全性や周辺の交通への影響を確認する社会実験を行います。
山形市役所前バス停5番、6番の位置が変わりますので、ご留意ください。
山形市役所前通りの社会実験について(PDF:1,143KB)

文翔館・市役所前の社会実験に伴う交通規制について(県ホームページ)
社会実験実施状況(やまがたRe-v-ingインスタグラム)(外部サイトへリンク)

「文翔館周辺エリアウォーカブル基本構想」の策定に向けた取り組みの一環として、文翔館の屋外を活用した社会実験を行います。


・第1回 文翔館周辺エリアの将来を語り合おう!<実施状況>(PDF:5,816KB)
・第2回 どんなウォーカブル空間をつくっていきたいか考えよう!<実施状況>(PDF:6,534KB)
・第3回 みんなで考えたウォーカブル空間を体験しよう!<実施状況>(PDF:5,568KB)
・第4回 より良いウォーカブル空間基本構想にするために必要なことを考えよう!<実施状況>(PDF:2,880KB)
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