更新日:2026年7月27日
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「置賜」という言葉は、もともと「u-ki-tomam」(“ウキタム”「広く葦のはえている湿地」の意味)のアイヌ語に由来しており、「優嗜曇」の字をあてはめたものといわれています。歴史上最初に出てくるのは日本書紀であり、その後「オイタム」や「オイタミ」などさまざまな読み方がされ、中世以降は「オキタマ」と呼ばれています。白龍湖周辺(南陽市赤湯地区)の湿地帯にはウキタムの面影を感じとれるのではないでしょうか。

2026年7月2日
置賜管内災害復旧事業担当者「模擬査定研修会」を開催しました。

2026年7月1日
わらび苗の植付イベントに参加しました。
2026年5月26日
棚田での田植え体験イベントに参加しました。


2026年2月10日
2026年2月2日
白鷹町十王地区で地域づくりワークショップが開催されました。
2025年12月23日
田んぼダムを推進するためのワークショップが開催されました。
2025年10月10日
水窪ダム周辺の環境美化活動が行われました。
2025年9月17日
白鷹町萩野地区でワイン用ブドウの収穫作業がはじまりました。
2025年8月28日
環境に配慮した工事を行うために生き物調査を行いました。
2025年6月25日
南陽市荻地区の排水路の清掃を行いました。
2025年6月7日
白鷹町蚕桑地区で田んぼアートの田植えが行われました。
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